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にじゆら

注染手ぬぐい 七夕(たなばた)


にじゆら 注染手ぬぐい 七夕(たなばた)

 

たなばたの夜、笹に結んだ短冊がゆれ、空には天の川が輝いています。 お部屋に飾れば窓から見た景色のように季節を感じさせてくれる一枚です。笹を用意して七夕飾りを作らなくても、これ1枚で七夕を楽しめます。注染ならではのぼかしのグラデーションも素敵ですよ。

※注染(ちゅうせん)とは、明治後期から続く日本独自の染め方で、世界でも類を見ない独特の技術です。型紙の上からひと型ずつ防染糊を置き、じゃばらに折りたたんだ生地の上から染料を充分注ぎ込むと、裏表なく染め上がります。そのため、機械プリントでは出せない注染独特のにじみや柄の輪郭のゆがみなどの風合いが生まれます。また、注いで染めるという染め方なので、ぼかしや濃淡も表現できます。職人の熟練した技術を必要とするため、現在注染の技法で染めることのできる工場は数えるほどしか残っていません。これからも大切に守っていきたい、日本の技術です。


 

にじゆら 注染手ぬぐい 七夕(たなばた)
にじゆら
注染手ぬぐい 七夕(たなばた)


サイズ:約W36cm×H90cm
素 材:綿100%
※ご使用のPC等の環境によっては実際の色と異なる場合があります。

1,600円(税込1,728円)


レターパックライト6点まで可スマートレター2点まで可ギフトラッピングOKのしOK

 

 


手ぬぐいのススメ

実は今、手拭いブームがひっそりきているという噂しってました?昔ながらの柄もありますが、今どきの新しい柄がどんどん出ていて、若い手拭い作家さんも多いんです。手拭のいいところは、使っているうちにどんどん肌触りがよくなること、すぐに乾くので雑菌も繁殖しにくいこと、何通りもの使い方があることでしょうか?ノベルティ等でもらった手拭いがもし、タンスの肥やしになっていたら、ぜひ活用して下さい!
手ぬぐいの使い方いろいろ
・手拭いを2枚つなげて、スヌードに
・着物の半襟に
・ターバンに
・お弁当包みに
・ティッシュボックス包みに
・ペットボトルカバーに
・ブックカバーに
・お部屋のタペストリーとして
・ワインボトルやギフトのラッピングに
・テーブルセンター、ランチョンマットに
・キチンクロスとして、手ふきやもの隠しに

炎天下の屋外、日傘がなかったら、頭に乗せ日除けに。タオルと違って空気がこもらないので若干涼しくなります。
また、お風呂タオルにすると、なめらかな細かい泡でやさしく洗えます。
本当にいろいろな使い方がある手拭い。手拭いをぜひ身近にして下さい♪

 

 

 

 

 

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